藤井一彦ソロALBUM「LAZYFELLOW」
本当は昨日届いた。
発売日フライング3日。
GROOVERSでの一彦さんよりも
もっと、自然で肩肘張ってないというか
とても緩やかな自然な流れの中で
作られたんだろうと思う。
sometimeの歌詞が心に染みます。
あと、MoonRiverの日本語訳がNGだったため
オリジナル歌詞での収録になっているところ。
私、個人的にあの訳が好きだったので
残念な気がするのですが
LIVEではきっと日本語訳で歌ってくれると思います。
しかし、歌詞の完成度はものすごく高いです。
びっくりする。さすが、一彦さん。
だてに20年以上ソングライターやってませんよね。
尊敬してます。リスペクツっっっ![]()
聞いていて
本当にマーティン君の響きが心地よくて
一彦さんと一緒にギターも歌っていてるのが
気持ちよいです。
Fork・Blues・Rock初期ルーツmusicを
藤井一彦が相棒マーティンと共に
培養抽出した
古臭いけどリアルな大人のアコースティックRock。

私の精神安定剤が処方されました。ってかんじでしょうか。
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